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シリーズ

地域の華を求めて
~身近な草花と健康~

足元に咲いている草花が、実は昔から薬草として、人々の生活に深く関わってきた。ふだん気にすることもない小さな植物にスポットをあて、地域資源というものを、...

足元に咲いている草花が、実は昔から薬草として、人々の生活に深く関わってきた。ふだん気にすることもない小さな植物にスポットをあて、地域資源というものを、もう一度考えてみたい。(フリーライター池上昌子氏執筆コラム)

投稿者 machizukuri : 更新日15:36

市町村合併
市町村合併の光と影

国...

国からのアメとムチに例えられる平成の大合併。全国各地で繰り広げられている合併劇は、必ずしも住民の生活を考えた「前向き」なものばかりではない。
光と影を総力を上げて、徹底取材する。

NEW
新シリーズ「合併後のまちづくり」連載スタート

・合併論議低調な北海道
・法定協かけ持ち相次ぐ
(高知県中土佐町、香川県国分寺町、栃木県高根沢町)
・全国で巨大議会が出現
(青森県弘前市、秋田県大仙市、山梨県南アルプス市、新潟県魚沼市、長崎県対馬市)
・公営ギャンブル存続がテーマ
(群馬県桐生市)
・不自然な飛び地合併
(群馬県桐生市パート2)
・お隣同士で新市誕生
(香川県さぬき市、東かがわ市)
・お見合い相手めぐりドタバタ
(埼玉県大里地域)
・都市間競争に燃える政令市
(千葉市、さいたま市)
・「地域自治区」制度は両刃の剣
(島根県浜田市)
・何とも残念、合併せず
(関西文化学術研究都市の建設が進む京都府精華町と木津町)

新シリーズ「合併後のまちづくり」
市町村合併後の地域づくりの実践例をルポルタージュ。
第1回は、中越大震災を経て地域住民が目覚めた新潟県魚沼市の事例にスポット。合併で在任特例を導入した議員に対し、住民が一揆。新たなまちづくりへの始動が起きている。

投稿者 machizukuri : 更新日15:16

地方政治家の娑婆(しゃば)

2...

21世紀に求められる地方政治家の理念、政策、そして生き様は何か?
注目の人物を取材し、新たな時代における政治家像を探る。
地方政治家の皆様からのご寄稿もお待ちしております。

中田宏(横浜市長)
野々部尚昭(全国若手市議会議員の会副会長)
松谷清(虹と緑の500人リスト代表)
柳田清二(長野県議会議員)


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新刊紹介「横浜改革中田市長1000日の闘い」
カリスマ市長中田宏の改革とは

中田宏氏。2002年4月、37歳という若さで横浜市長に当選。政令市最年少の市長に。その後の活躍により「彼はたちまち改革者と言われ、カリスマ市長とも呼ばれるようになった」。「良い意味で、変わらない・慣れない・馴染まないリーダーが、どこまで市政を変えられるか?」そんな問題意識から、市長就任後、1000日間の彼の行動を追っかけた記者の経過報告が『横浜改革中田市長1000日の闘い』という1冊の本になった。「横浜改革」特別取材班+相川俊英(まちづくり新聞取材スタッフ)著。ブックマン社刊。定価1500円+税。

投稿者 machizukuri : 更新日15:15

議会制民主主義の限界

市...

市民は、行政や議員、公共サービスにどのくらい満足しているのか?実は、議員に対する満足度は、公共サービス中、最も低い。市民満足学会事務局長で、ワード研究所代表を務める大島章嘉氏がインターネットを活用した、市民調査で、議会制民主主義の欠点をバッサリと斬る。

投稿者 machizukuri : 更新日15:15

地域再生の視点

地...

地域経済の活性化に求められる視点について、長野商工会議所専務理事の塚田國之氏が解説する。

投稿者 machizukuri : 更新日15:14 | コメント (0)

おっ!見たい知りたい
イベント&トピックス

地...

地域活性化に役立ちそうな全国各地のイベントを紹介。補助金・助成金などのお役立ち情報も随時掲載。イベントの情報もお待ちしています!

投稿者 machizukuri : 更新日14:39 | コメント (0)